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2014’09.24・Wed

ニュージーランド その6(テカポ天文台ツアー)

宿で一休みして夕方になり再び町の中心部へ。

中心部には何件かレストランがあり、今日はタイレストランでお食事。
(ステーキっぽい肉料理中心のニュージーランド料理が辛くなってきたので・・・)

ツアーの集合時刻まで間があるのでゆっくりお食事。

ツアーは天文台のある山に登り、天文台のスタッフの説明を聞きながら肉眼と望遠鏡で星空観賞を楽しむというもの。
集合は町の中心部にあるツアーオフィスで、そこからみんなでバスに乗って移動。

集合時刻よりやや早くオフィスに着くと、どうやら一番乗り。
スタッフに名前を告げて待っているとどっと団体客が。

このツアー、日本人のスタッフが多く携わっているのです。
なのでお客さんも日本人率高し。
しかも新月で星空観賞にはもってこいの日だったのでマイクロバス2台が満員という盛況ぶりでした。

新月であることに加え、天気は快晴、風は穏やかで星空観賞にはこれ以上ないくらいの好条件でした。

天文台で眺める星空は周りに障害物がなくまるでプラネタリウムのよう。
(プラネタリウムが人工で、こっちが本物なんですけどね)
真上を見上げると星空しか視界に入らず、空と自分との距離感が分からなくなってしまうくらいでした。

南十字星の見つけ方、星占いに出てくる星座の位置なども教わり大満足のツアーでした。
なんと、流れ星ミ☆を6回も見てしまいました!
最後の1つはスタッフの方が「あちらを見てください」と星座の解説を始めたところ、その星座の真ん中を横切るように流れたので(しかも長かった)みんなで「おお~っ!!」と叫んでしまいました。
でも、解説が中断されてしまうので、スタッフさんにとってはありがたいものではないようです・・・。

写真をアップしたい所ですが、素人には星空の撮影は無理だったので文章のみにて失礼します。
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2014’09.24・Wed

ニュージーランド その5 (レイクテカポへ)

今日は移動のためのバスがお昼頃の出発なのでゆっくり支度。
でも10時チェックアウトなので10時には部屋を出てその後は外で時間をつぶさなくてはいけません。

歩いて15分くらいの所にある、一周10分くらいの小さな林を散策。
所々に鳥の説明が書いてある看板があって、ボタンを押すとその鳥の鳴き声が聞こえてくるという面白い作り。

外ではそんなに長いこと時間は潰せず、ホテルのカフェでボーっとしてました。

お昼過ぎにバスが来てレイクテカポへ出発。
1時間くらいで到着。

その後、恐ろしいことが待っていました。
ここはテカポ星空がとても美しいことで有名。
「星空を世界遺産に!」という取り組みもしているそうです。

そしてせっかく星空を見るのだからと、新月の日にテカポにいるようにスケジュールを調整しました。
キレイな星空が有名なテカポの新月シーズンはホテルが混み合うだろうと、今回の旅行を計画し始めた段階でテカポのホテルは予約しておいたのです。
・・・が、そのホテル(というかロッジ)がバス停からとても遠かった。
しかもガイドブックの地図にも載っているのですが、簡略化された地図で細かい部分が分かりづらい・・・。

バスから降りて彷徨い人に道を尋ねまた彷徨い、どうにかロッジに辿り着きました。
そのロッジは素敵なご夫婦が経営されいるのですが、着いた時にとても驚かれてしまいました。
どうやら、車で訪れる宿泊客がほとんどのようです。

私が宿やらレストランやら手配するとかなりの確率でとんでもないことになるのですが、これでまた一つトラウマが増えました。

重い荷物を引きずって彷徨ったので疲労困憊・・・。
今夜が旅のメインなので体を休ませて備えます。

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2014’09.23・Tue

ニュージーランド その4(マウントクック②)

8時起床の予定が寝過ごして9時前起床。
天気予報では午後からちょっと崩れるとのことだったので早めに出ようと思っていたのに(>_<)

食費節約のため、昨日売店で買っておいたカップ麺が朝食。

カフェに寄り、水と昼食用のサンドイッチ&キッシュを購入して出発!
昨日に引き続き素晴らしい天気♪
山は冷えるかな~と思って薄手のダウンやらしっかりめのウィンドブレーカーやら用意していたけど、出番がなさそう。

はじめはだだっ広い草原を只管テクテク・・・。
高い木がなく陰になるところがないので日焼けが心配。
油断してつば付き帽子をホテルに置いてきてしまって早くも後悔。
はじめは平らな道のり

ニュージーランドは紫外線が日本の6~7倍と聞いたので気をつけるつもりはあったのに…。
勿論、日焼け止めは強めのものをこまめに塗りましたが。

平原を抜けるとちょっと坂道が。
山歩きっぽくなってきて楽しくなってきたな~と思っていたらちょっと小高い所に休憩所が。
前半から飛ばすのも良くないしちょっと一休み・・・とベンチのあるところに上ると視界が開けて目の前に吊り橋が。
休憩ポイントから見えた第1の橋
景色の雰囲気が変わるとより楽しくなりますね。
近づいて見た第1の橋
想像していたよりもしっかりした吊り橋でした。
渡っている時は下の川のせせらぎが聞こえて涼やかな感じ。

第1の吊り橋を超えるとちょっとアップダウンありで道もクネクネ曲がり道が増えました。
そしてマウントクック手前の山々のせいでクックさんは見えなくなってしまいました。

そして第2の吊り橋に到着。
第2の橋
第1よりも少し細い印象。川からの高さもぐっとアップして迫力が増しています。

高所恐怖症の人なら涙目になるのかもしれません
・・・が、私はむしろ高い所が好きなので詳しいことはよくわかりません(^^ゞ
というわけで、第2の吊り橋も難なく渡ってズンズン先へ進みます。

実は、このトレッキング中ヘリコプターが何度も何度も上空を往復していました。
はじめは、空からの景色を楽しむツアーかなと思っていたのですが、それにしては頻繁だし何より何かカゴのようなものを吊り下げていてそれはツアーのヘリにしたら変だなぁと思いながら見ていました。

第2の吊り橋を渡ったところでそのヘリが何であるかわかりました。
トレッキングの道は土の地面だったり砂利道だったりしましたが、草木や大きな石が除けられていて「ここが道」とわかるようになっていました。
その道がより歩きやすくなるように土を撒いて固める作業をしている人達がいました。
ヘリはそのための土をひたすら運んでいたのでした。
頑張るヘリコプター
私達が作業現場を通り過ぎる時、ちょうどヘリコプターが近づいてきていて「早く早く!」と促されてしましました。
運ばれてきた土は少し砂利が混じっていて、作業しやすいように湿っていました。
この人達のおかげで小さな子どもから年配の方まで山歩きを楽しめるので感謝感謝ですね。

作業現場を超えて割と平坦な道をテクテク進んでいくとついに第3の吊り橋が。
見た目の印象は第2の吊り橋に似ています。
第3の橋

でも第3の吊り橋を渡ると結構坂道が増え、道の脇にも大きな岩がゴロゴロしだして雰囲気が変わってきました。
だいぶ歩いたところに坂道で疲れが出てきたところにさらに急な坂が。
でも何だか「この先には・・・!」と思わせる雰囲気がムンムン。

「テレビ番組とかだとこれ越えた先に絶景が広がって『わ~っ!』てなってCM跨ぐような感じだよねぇ。」
とか話しながら進んで坂を超えると、
フッカー湖。奥に見える山がマウントクック。
予想以上の景色でした。
昨日よりもはるかに近くにそびえ立つマウントクック。
そしてその氷河から流れてきた流氷。
湖に浮かぶ流氷
湖に浮かんでいるのが流氷です。時間が経っているため、ちょっと汚れていますが・・・。

頑張って歩いてきて良かったな~としみじみ思いました。

そしてこの素晴らしい景色を眺めつつランチ。
買った時に少し温かかったので、蒸気で少しへにゃっとしていましたが、たくさん歩いた後のご飯は美味しかったです。

ランチを済ませ、素早く帰路につきました。
事前の調べでは午後(というか夕方)から天気が崩れるとのことでしたが、ちょっと雲が出て来たくらいで大きな崩れもなくホテルまで戻ってくることが出来ました。

部屋で一休みしてからホテル近くのレストランで夕食。

入ると団体客で賑わっていて、よく見ると日本人がかなり混ざっている・・・。
最初は立食のようにカウンターのような高いテーブルの場所で飲んでいた団体様が席に着き、一人の男性が立ち上がりスピーチ。
なんと、昨日テカポ湖のほとりにある教会で結婚式を挙げたとのこと。
メンバーの顔触れから推測すると、たぶん式を挙げた夫婦(日本人)はNZ在住で両親や兄弟をこの式のために日本から呼び寄せた感じ。そしてここNZの友人も招かれてみんなでお祝いしている・・・と。
遠いニュージーランドの地で日本人の結婚式・・・じゃなくてお披露目お食事会に遭遇するなんて、ちょっとびっくりしました。

サーモンのサラダとチキンソテーを頂きました。
ちょっと量が多めで冷や冷やしましたが、なんとか完食。

明日はついにこの度のメインイベントです!

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2014’09.22・Mon

ニュージーランド その3(マウントクック①)

ホテルでのチェックインを済ませ、ホテル内のカフェで昼食。

ここにはマウントクックを見晴らすポイントや近くの林などのトレッキングコースが存在しています。
コースのキツさ、所要時間もバラバラで各自のレベルに合わせたコースを選択して楽しめるのがいいところ。

ここではマウントクックを眺められる1番に人気コース「フッカーバレー」がお目当ての私達。
でも往復4時間もかかるので明日に。

あ、マウントクックについてですが。
マウントクックはニュージーランドで一番高い山です。
標高は最近まで3,257mだったそうですが、山頂の氷が崩れて3,227mになってしまったそうです。
「クック」の名前はニュージーランドを探索したイギリス人のジェームズ=クックからだけど、名付けたのは別の冒険家。
クックさんはこの山の存在に気づいていたけど山の連なりとしてだけ把握していてここがニュージーランド最高峰だという認識はしていなかったらしい。
その後この山が最高峰だと発見した人が自分の名前ではなく尊敬するクックさんの名前をこの山につけたのだとか。
謙虚な人だったのでしょうね。
ちなみに最近は現地のマオリ語を大切にしようという動きから現地語の「アオラキ」と並列して「アオラキ/マウントクック」と呼ばれたり書かれたりしているそうです。

以上の説明は私がガイドさんから聞いた話を覚えている範囲で書きだしたものなので、他の説があったりちょっと違っている点があったりするかもしれません…。

今日も天気がいいので午後を丸々ボーっとして過ごすのはもったいないということで往復2時間の「ケアポイント」というコースを行くことにしました。

持参したガイドブックにルートの地図はあったのですが、万が一に備えてインフォメーションセンターで地図を購入。
・・・私達が持っていたのと同じくらいシンプルな地図でゴザイマシタ(-_-;)
でも、フッカーバレーのつり橋が最近増えたようで、その部分が記載されていたので良しとしよう。

このセンターでもホテルでも日本人の従業員の方を見かけました。
ホテルは複数名。
何故にこんなに日本の方がいらっしゃるのでしょう?
ホテルにはツアーの案内板に日本語バージョンまでありました。

あ、ちなみに私達が行った時はセンターの地図は日本語版はまだ改訂されいなくて3番目のつり橋の記載はなく、英語版のみでした。
他の情報をきちんと把握したいとかなら日本語版がいいのかもしれませんが、地図目当てなら英語版の方がいいかも。
というかそもそもケアポイントやフッカーバレーなら地図なしで行けちゃいます。
道中に看板があってちゃんと迷わないようになっています。

でも、あとどれくらいかな~とか自分がどのくらいの位置にいるのかって気になりますよね。
ペース配分も考えなきゃだし、モチベーションにも関わるし。

ということで無事地図をゲットしてケアポイントへ向かいました。

ケアポイントもマウントクックを眺めるポイントですがフッカーバレーより距離が短い分遠くに見えるし手前に障害物があって満点の眺めではないらしい。

基本平坦な砂利道をザクザク進むこと1時間。
ケアポイント
ケアポイント到着!

そして眺めはこんな感じです。
ケアポイントから見たマウントクック
画面奥の中央やや左に見えるのがマウントクック。
手前に岩?の丘のような山のような高台があって全体像は拝めませんが天気に恵まれ青い空と白い山のコントラストがいい感じ♪

明日はもっとマウントクックを堪能するべく頑張ります!

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2014’09.22・Mon

ニュージーランド その2 (マウントクックへの道のり)

朝6時ごろ起床。
ケチャップまみれの朝食を済ませ、チェックアウト。

バス停近くの宿をとったので距離はそんなにあるわけではないけど、天気がよろしくない。
やや強めの雨と風。そしてものすごく寒い。
3分とか5分とかいった短時間で雨の強さが目まぐるしく変わる・・・。

7時半のバスだけど、15分前にはバス停にいてくださいと書いてあったので7時15分ごろバス停へ。
バス停に着いてどんどん雨が強くなって「うわ~っ」となっていたら7時20分ごろにバス到着。

運転手さんが紙を見て乗客のチェックをして即出発。
その後市内のホテルをぐるぐると回り、7時半にはお客さん回収ほぼ終了。
どの場所でもお客さんはきちっと時間前に来ていて、待たされるということはなかったです。
ちゃんと言われた通り時間前にバス停にいて良かった・・・。

バスが市内を抜け、幹線道路っぽい所に差し掛かったところで雨はさらに強く・・・。
なんか雨とは違う「カシカシカシ・・・」みたいな硬い音がするなぁと窓の外を見たら小粒だけど雹が降っていました。

そして急に運転手さんが色々と喋り出しました。
どうやら運転手さんがガイドも兼ねている模様。

でもニュージーランド英語だからほとんど聞き取れず。
頑張って聞き取ろうと集中していましたが、疲れてやがて睡眠タイムへ。

小一時間ほど眠って、目を覚ますと雨は止んでいました。
そして視界に飛び込んできたものは広大な牧場で群れを成す大量の・・・
牛!

「あれ?ニュージーランドは羊大国じゃなかったっけ??」
と寝起きのせいもあり混乱状態に陥りましたが、ほどなく別の牧場で大量の羊と遭遇。
白い点々が羊です
この時期羊はベビーラッシュで、母羊の後を懸命に追いかける子羊をたくさん見かけました。
微笑ましいと思ったのですが、「でも、この子たちを美味しく頂いてしまっているのね。」と思うと少し落ち込みました。
まぁ、牛も豚と鶏も普段からパクパク頂いちゃっているので羊に限ってこんなこと言うのもなんなのですが。

あ、そういえば母羊を追いかけている羊が2匹ずつ・・・という光景をよく目にしました。
後で調べてみたら羊は双子出産率が高いみたいですね。


何度か休憩をとり無事マウントクックの村に到着。
途中からマウントクックが見え始めたのですが、ここ最近天気が悪かったらしく「こんなにきれいにマウントクックが見られるなんて君たちラッキーだね!」と運転手さんが言っていました。
途中から見え出したマウントクック

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2014’09.21・Sun

ニュージーランド その1(クライストチャーチ)

20日の夜に成田を出てオークランドで乗り継ぎ無事クライストチャーチに到着。

空港を出てすぐに乗り合いシャトルを見つけ宿まで。
(タクシーもあるけど、乗り合いの方がお安いです)

途中道路沿いに桜が咲いていて「あ~、季節が逆なんだなぁ」と実感。

宿に荷物を置いて一休みしてから街中を散策。

地震の修復がまだ町のあちこちで行われていて、工事車両やフェンスで覆われたところが多く・・・。
天気も曇りで肌寒いせいか、人をあまり見かけずなんだかさみしい雰囲気でした。
日曜で働きに来ている人がいなかったのもあるのかしら?

地震で崩れてしまった教会とその代わりとしてできた仮設の教会(段ボール教会)を中心に街をぶらぶら。
地震で崩れてしまった教会

仮設の段ボール教会
教会と段ボール教会は思ったよりも離れた位置にありました。
それでも徒歩5分くらいですが。
壊れた教会の仮設なのでもっと近いかと勝手に思っていました。
でも、崩れた教会の作業のこととかまとまった敷地が必要なこと考えたらそんな間近には建てられないですね。

段ボール教会内部
中ではちょうど聖歌隊が練習中でした。
屋根を支えている脚らは勿論、十字架も(たぶん)段ボールでした。

この後、地震後の復興を目指してできた『Re start』というショッピングスポットへ。中身は普通の小型デパートという感じでしょうか。
そこで明日の朝食を調達。キッシュとミートパイのようなものを購入しました。
ケチャップを付けますかと聞かれお願いするとケースの中にドバッと・・・。
食べ物の半分くらいがケチャップ漬けになりました。

宿への帰り道を歩きながらお夕飯を食べるところを物色。
こちらではカフェとレストランが時間をきっちり分けて営業していました。
(カフェは5時くらいまでしか営業せず。レストランは5時~6時から営業開始。曜日のせいかしら?)

ちょっとこじゃれたレストランを発見し入店。
夫は早速ラムのステーキを。
私はそこまで肉好きじゃないのでキノコのリゾットを頂きました。
やや塩味が強かったですが、美味しかったです。

お店を出たら、日が沈んだせいか寒くなっていて急いで宿へ。

明日は朝イチのバスでマウントクックへ向かいます。

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2014’09.20・Sat

ニュージーランドへ

ちょっと遅い時期ではありますが、夫の夏休みが取れたのでニュージーランドへ。

いくつか候補があった中で今回ニュージーランドへ行くことにしたのは、旅行期間中に新月の日があったから。
ニュージーランドの南島にテカポという湖があり、その周辺で見える星空が非常にきれいだとのこと。
新月だと月明かりがないのでより星がよく見えるから、そのタイミングで行けるなら・・・と決めました。

今日は出発の日。
私は用事があったので昨日までに荷造りを済ませ、一足先に家を出ました。

夕方、成田にて夫と無事合流。
久々の長時間フライトで向かいました。

席がちょっといい席(ビジネスとエコノミーの間?)で、食事が陶器の皿で出てきたり、CAさんがバスケットにほかほかのパンを入れて運んできたりとちょっと豪華な感じ。
味も機内食としては美味しい。

中々いい感じの旅のスタートでありました。

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