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2013’11.25・Mon

アメリカと日本の編み物

先日スヌードを編み終え、次の作品を作るべくゲージを測っていたのですが、とんでもないミスに今になって気づきました。

私、アメリカの編み針を使っておりました…(泣)
この夏までアメリカにちょこっと住んでいて、そっちで編み物をたん敷くべく系とやら編み針やら調達していたのですが、うっかりそれを使ってしまいました。

アメリカと日本は編み物に関して結構違いがあります。

まず編み針。アメリカのものの方が同じ号数が記しあっても大きいです。
アメリカで買う毛糸に表示されているゲージ目安は勿論アメリカの編み針に合わせたものだったので、向こうで使う分にはそこまで不都合はないのですが。

続いて編み図。
日本は表になっていて記号が散りばめられていますが、アメリカは文章で指示。
「〇段目は△△編みを●目編んで続いて□□編みを◇目…」みたいなことがつらつらと書いてあります。
「△△編み」の部分がアルファベット略記なのではじめは意味不明でしたが、それを解読できれば結構大丈夫かも。あまり複雑な模様のものは挑戦してないからかも。

というわけで、日本の毛糸なのにアメリカの編み針を使って「何か糸に対して針大きくない?」状態で編んでいました。
まだゲージの段階でよかった…。
早速日本の編み針でやり直しました。危ない危ない。。。
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